略して「バタフライ効果」。男子団員二人中心のテキストを取り扱っています。
Posted by バタフライ効果 - 2008.06.01,Sun
短文ばかりとはいえ我ながらよく毎日更新しているなと思うのだが、サーチ登録してからはまだ一週間経ってないのか。そうか。しかしそろそろペースを落としてもいいんじゃないかと思いつつ、異様なテンションのまま、毎日頭を古泉とキョンでぐるぐるにしている。首の付け根から首筋から肩から背中から腰まで張りまくってて正直つらい。たまに目の周りが痙攣してんだけど。私は遅筆なのでどんな短文でも書くのに結構時間かかるんで。でも書くの楽しい。これ大事。書けるときに書いとけ。遊べるときに遊んどけ。
うきゃーvvvいちこさんがシューティングいっちゃん(@Lovers system)を描いてくだすったー!!いっちゃんカッコイイよいっちゃん…!!いちこさんありがとー!!らぶ!
うきゃーvvvいちこさんがシューティングいっちゃん(@Lovers system)を描いてくだすったー!!いっちゃんカッコイイよいっちゃん…!!いちこさんありがとー!!らぶ!
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Posted by バタフライ効果 - 2008.05.29,Thu
ぐずぐずと溶けて崩れていくような、そんな駄目になってゆく心もからだも。
幸せすぎて溜め息を一つ。
すると、
「しあわせが逃げんぞ」
もったいない、と笑って口許に触れた指の先の温度を僕は一生忘れないことでしょう。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・
もうHNはバタ子でいい気がしてきました。呼びなれてきた(笑)
リンクに茶壷。様登録。
射手座いいよー射手座いいよーという暗示にまんまとかかってくれました(笑)いやーすすめまくった甲斐がありました。よくやった自分!(笑)善哉。さんのお話はときめきが詰まっている。善哉。さんちのいっちゃんはとってもカッコイイ。なにあの男前。うちのいっちゃんに爪の垢煎じて飲ませてやりたい。
いちこさんがRabbit eyesのイラ描いてくれたー!ああもうほんと素晴らしい。素敵過ぎる。ありがとうありがとう。すっごい素敵であっちからこっちに来てくれた人はがっかりしちゃうよ!ああでも自慢したいのでまだ見てない人はぜひななつのこへ行って見てください。
いちこさんと善哉。さんのリンク見て、なんて長ったらしいブログ名だ!と改めて思いました(苦笑)や、バタフライ効果って略してくれても全然構わないんだぜ?二人が愛しい。うちの射手座は全部二人に捧ぐ。いらないって言われても押し付けさせてもらう。
うっかり夕飯食べるのを忘れそうになるくらい、家に帰ってきてすぐパソコンに向かってお話を書いてました。衝動があるうちに!鉄は熱いうちに!叩け叩け!
幸せすぎて溜め息を一つ。
すると、
「しあわせが逃げんぞ」
もったいない、と笑って口許に触れた指の先の温度を僕は一生忘れないことでしょう。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・
もうHNはバタ子でいい気がしてきました。呼びなれてきた(笑)
リンクに茶壷。様登録。
射手座いいよー射手座いいよーという暗示にまんまとかかってくれました(笑)いやーすすめまくった甲斐がありました。よくやった自分!(笑)善哉。さんのお話はときめきが詰まっている。善哉。さんちのいっちゃんはとってもカッコイイ。なにあの男前。うちのいっちゃんに爪の垢煎じて飲ませてやりたい。
いちこさんがRabbit eyesのイラ描いてくれたー!ああもうほんと素晴らしい。素敵過ぎる。ありがとうありがとう。すっごい素敵であっちからこっちに来てくれた人はがっかりしちゃうよ!ああでも自慢したいのでまだ見てない人はぜひななつのこへ行って見てください。
いちこさんと善哉。さんのリンク見て、なんて長ったらしいブログ名だ!と改めて思いました(苦笑)や、バタフライ効果って略してくれても全然構わないんだぜ?二人が愛しい。うちの射手座は全部二人に捧ぐ。いらないって言われても押し付けさせてもらう。
うっかり夕飯食べるのを忘れそうになるくらい、家に帰ってきてすぐパソコンに向かってお話を書いてました。衝動があるうちに!鉄は熱いうちに!叩け叩け!
Posted by バタフライ効果 - 2008.05.29,Thu
友人というポストは実に生温くそして居心地がいいものですね、と言って平然と笑う馬鹿をどうにかしてくれ。その言葉を盾に肩に触れるな顔を近づけるな俺の許可なく手を繋ぐんじゃない!友人同士の距離はこんなに近くない。いや、近い奴もいるかもしれないが俺の許容範囲は超える。確実に超えている。デッドラインだ。人のパーソナルスペースに侵入してくるな。ええい、とにかくさっさと手を放せ!長門がそうは見えないが興味深そうにこっちを観察してるだろうが!放せ嫌です放せ嫌ですとそうこうしているうちにいつの間にか俺のすぐそばまで来た長門が「……私も」と言った。何が、と問い返すまでもない。長門の小さな白い手が俺に向かって伸び、空中でぴたりと止まっている。長門の透明な目がまっすぐに俺を見つめていた。俺は一瞬にして自分でも驚くほど何通りものシュミレーションをしたが、すぐに全ての思考を放棄して長門の白い手を掴んだ。右手に古泉、左手に長門。なんだこの大惨事。誰かこの状況の説明をしてくれ。古泉、お前は黙れ。喋るな。長門はもう片方の手に本を持っていたことを思い出したのか長テーブルにそれを置くと空いた手を古泉に向けて無言で差し出した。古泉は僅かに目を見開き、だがすぐにまるで姫に仕える騎士のような振る舞いで恭しくそっと長門の手を取った。俺と長門と古泉がそれほど広くもない文芸部部室の片隅で手を繋いで輪になっている。なんだこれは。いや説明なんぞせんでいい、だからお前は黙ってろと言ってるだろうが!…ああもう好きにしてくれ。お友達万歳!
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